ネタバレあり!注意!









こんにちは、SKYです。


法人税法・相続税法を勉強しています。





予想答練2回目。


あくまでも自己採点ですが点数と内容を書いていきたいと思います。










◾︎自己採点


理論 50/50

計算 46/50

合計 96/100








◾︎ミス内容


理論

-




計算

・繰延資産 -2

・リース債務 -2











◾︎理論


ほんまかいなっ、て点数です。

とりあえず自己採点です笑。

ここで取れても本試験で取れるかはまた別ですし。。泣



役員給与は7-1の最初の規定、これまで書いた事なかったのでほんとにこれでいいのかなーと思いながら書きました。


でも寄付金にはならないし。


1つの事象でも対価の有無や形式で取り扱いが全然違うのでこういう所は面白いなーと思います。



貸倒損失は最初何を言ってるのかよく分からず、計算解いて戻って書きました。


最初はDESとかかな、って思いましたが時価書いてないから違うかなと。結局貸引の参考の所を書いて正解。



今回の理論は量が多くて55分くらいかけたと思います。









◾︎計算


個別問題の集合。


繰延資産は5年って思いつつでも10年って書いてるしなーと思い 10年で償却してミス。


今一度見直しを。



リース債務はてっきり仕訳切ってくれてると思い込んで償却だけ書いて減点。



欠損金は半年くらい前からいつか出るだろうと思ってずっと張っててようやくでました笑。



役員給与は少しコメントが間違ってましたが配点がなかったので救われました。


少し見直しが必要そう。



計算は思ったよりも早く解き終わりかなり久しぶりに時間が余りました。








◾︎まとめ


予想答練で点が取れると全国模試点数の乖離から本試験が余計恐いです。


難しい問題だったり気づかないような問題が出てくると慌ててしまい、急に正答率が落ちます。


その辺をなんとか無くしたいけど、普段の答練からは難しいのか。。



あとは残り一回とオープン模試と大原全統。


いまは答練等に左右されずに理論の勉強などが出来るので、普段の力としてどれだけ取れるか、残りの演習で見て見たいと思います。





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