ネタバレありなので注意してください!











こんにちは、SKYです。

法人税法・相続税法を勉強しています。




予想答練、もう最後。


自己採点から。








◾︎自己採点


理論 50/50

計算 46/50

合計 96/100








◾︎ミス内容


理論

-




計算

・宅地I -2

・贈与税額控除 -2











◾︎理論


久々の満点!


といっても内容も最近に比べたら簡単でほぼベタを書くだけでしたし、柱上げも迷わないものでした。


収穫としては、ここ数日見てなかった理論でしたがバッチリ問題なく書けた事。


日頃の理論回転がしっかりと機能しているようです。


そこは一安心。



今回の理論は割とみんな覚えてると思うので、本試験で出たらそんな差がつかないでしょう。


やっぱり事例の難しいやつとかなんですかねぇ。。嫌だ笑











◾︎計算



宅地の評価は不整形地補正率を求めるための想定整形地をどれを使って判定するかが分からずに、不利判定して評価して失点。


この宅地は難しかったですねー。

これまでの論点を凝縮したような問題でした。


これは後バッチリ解けるようにしたいと思います。





贈与税額控除は式は合ってたけど最後時間なくて急いで解いて電卓ミス。


これはしょうがないかな。。



その他、農地の納税猶予の個別問題。これはトレーニングレベルなので忘れてなければ解ける。




非株は2つ。


保有資産の中に非株がある会社の一株純資産の算定。法人税等相当額の控除を行わないのがポイント。





もう1つは複数の業種目から使用する業種目を判定して類似を算出する問題。


これは大原の問題のどこかでやったので出来ました。



そのほかの論点は特に難しいものはなかったと思います。



個別問題は色々やってますが、出目はかなり低いでしょうね。


まあ出たら5点は来るのでインパクト大きいですが。








◾︎まとめ


最後はいい感じで締めくくりが出来たように思います。


残りはオープン模試くらいになってきてあっという間です。


毎日やるべき事を決めて淡々とやっていきたいと思います。




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