ネタバレあり!注意!









こんにちは、SKYです。

法人税法・相続税法を勉強しています。






6回目を受けてきました。


あくまでも自己採点ですが点数と内容を書いていきたいと思います。














◾︎自己採点


理論 46/50

計算 36/50

合計 82/100








◾︎ミス内容


理論

・有価証券の原則規定もれ -2

・事業税の取り扱い -2




計算

・圧縮とその減価償却 -6

・現物出資の減価償却 -2

・受取配当 -2

・控除所得税 -2

・試験研究高水準型 -2










◾︎理論


主に解散関係。


有価証券の規定は書いてる時にスペース足りないかもなーと思い結局入らなかったので書きませんでした。


一行ずつ空けて見やすく書いたのがダメだったみたい笑。


受配はちゃんと書けたんですけどね。


なんか組織再編の規定列挙、相続の柱上げに似てますね。



事業税の取り扱いについては、何を聞いてるのかもよく分からず適当に書いて失点。この機に覚えます。



実質課税についてはちゃんと書けたと思います。昨年の答練にも似たやつが出てたような。








◾︎計算



理論でまあまあリベンジが出来たと思いきや、計算で失速。



解答用紙見てる時に原価参入交際費の印字があったので注意がいるなー、と思ってましたがいざ解き始めると忘れてて普通に解く笑。


んで交際費の所に入った時には時すでにお寿司。



戻って計算過程に申し訳程度に書きましたが最終値しか配点がないので意味なし。


やり直すか考えましたが、交際費ミスってる可能性もあったし、時間もないので、そのまま放置。



所得税額控除は期間見間違え。

この辺はもったいない。。



試験研究費は高水準の税額計算と資料を読み取れずに、限度額の方で考慮してしまい失点。



現物出資の減価償却、、、ちょっと良くわかってないので別途整理が必要そう。



受配は間に合わず。











◾︎まとめ


全国模試の反省を踏まえ、スピード感を持って解いたつもりでしたがまだまだ足りなそう。


各論点でもう少し時間を詰めれる気もするので、なんとか工夫してスピードアップを図りたいと思います。


直前予想答練が始まりますので、ここで本試験を意識した時間配分、スピード感で答案作成を試みたいと思います。





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